2017年05月01日

すずらん




もう 今日から5月!早いですね。

初めてフランス語を習った時の副教本に 5月1日はすずらんの日ということが書かれていました。

春を告げるすずらんの小さな花束を贈るステキな風習があると知ったのはもう36年も前になります。

日本ではフランス語を使う場面も少なくて忘れてしまうのですが ふとした時に セ ル ジュール ドゥ バキ、という音が頭に浮かびます。


指談(ゆびだん)の講習会で ノームチョムスキー博士の「言語は生まれながらに持っている特性である」ということを紹介します。

学びで身に付けるものではなく、例えばフランス語を勉強することは その特性を思い出すことなのかなぁと考えています。


フランス語を習ったら、中学と高校だけの学校英語だったのが、英会話が不思議にスキルアップしたことも懐かしく思い出します。


ステキな5月をすごしたいですね。


同じカテゴリー(指談(ゆびだん)って?)の記事画像
いたみホール内中ホール は 6階です。
いつかまた
倉敷へ
猫また猫(^^)
耳のまほう
ご縁が繋がって
同じカテゴリー(指談(ゆびだん)って?)の記事
 いたみホール内中ホール は 6階です。 (2017-06-25 22:56)
 さくやちゃん (2017-06-25 09:04)
 いつかまた (2017-06-17 04:12)
 倉敷へ (2017-06-14 17:12)
 猫また猫(^^) (2017-06-09 22:25)
 耳のまほう (2017-05-30 21:46)

※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。